右肩下がりの環境でいかに生き残るか!
競争に打ち勝つため、人材育成
○「人材能力向上がなくては、今後競争に勝てない!」
○「次世代のリーダーが育っていない!事業承継が多いに不安!」
⇒ 大半の経営者が抱いている“悩み”を解決するための第一歩・・・つづきはこちらか
結果を残す組織体作り
他社との違いを的確にアピールできなければ顧客から選択されることが困難となり、正に戦略自体の巧拙によって勝者と敗者がドラスティックに隔てられることになる。
実績を的確に捉え、9,500の売上でも利益を出せる体制を即時導入する!・・・つづきはこちらから

製造業の経営動向(平成 21 年度版 TKC経営指標 *1 より)
数年来、景気回復の牽引役として他産業をリードしてきた製造業にも、かげりが見えてきた。変動損益計算書を見ると、売上高は前年と比べ3,317千円増加しているものの、変動費が2,487千円、固定費が2,879千円増加し、その結果、経常利益は2,049千円減少となった。特に固定費の増加は目立ち、1社当りの固定費は6年連続の増加となった。一方貸借対照表では有形固定資産の増加が目を引く。キャッシュ・フロー計算書では、前年度増加していた現預金の増減額が260千円の減少となった。税引前利益の落ち込みが大きな影響を与えている。・・・・
TKC全国会のホームページ( http://www.tkcnf.or.jp/ )から要約版をダウンロードできます。
弊所のクライアントをみても、昨年度の製造業
の利益水準は他業種に比して高い水準にはありますが、
売上の伸びが鈍りだしてきております。
「数値の見える化」「リーダー研修を通じての改善」
等サポートに力を入れております。
★ 同業他社との比較のお勧め
優良企業への転換のためには、改善目標を定める必要がありますが、最新の同業他社の数値・動向を参考に定められるのが良い方法です。
- ・原料価格上昇の影響を、他社ではどのようにカバーしているのか?
- ・人件費にどの程度割いているのか?
- ・設備投資実施のここ数年の趨勢は?
等、戦略の策定に参考になる情報がふんだんにあります。
同業他社の情報以外にも、貴社の現状の分析、課題の抽出等、弊所宛お気軽にご相談ください。
製造業(メーカー)企業への弊所の役割(サポート) を永遠に発揮してこそ日本の生き残りがあり、その中でも無限の可能性がある中小企業メーカーの潜在能力の開拓・発揮(顕在化)サポートこそ、弊所の重要テーマとして心がけております。
原価計算導入事例
原価計算の必要性と共に、少量多品種の材料・部品等が様々な倉庫及び作業場所を日々出入りすることから、原価計算の実施には、システム化が必須です。システム化にて、在庫管理・原価管理・マネジメントといった情報を構築し、経営戦略の策定及び進捗管理に役立てます。
原価計算の導入が会社を変える
今まで眠っていた潜在能力を発揮(顕在化)させるには、現状(強み・弱み)を知ることからはじめます。現状を知るためには原価計算は必須です。太陽が東から出て西に沈むように、優良企業へのサイクル(道のり)を怠ってはなりません。

09/06/29 |
トピックス更新しました。 |
09/06/15 |
製造業の経営動向(平成 20 年度版 TKC経営指標より)をTOPに更新しました。 |
08/08/18 |
原価計算導入事例を更新しました。 |
会計で変わる経営
「真剣に会社を成長・発展させたい」 と決意されている経営者の皆様及び管理者の皆様に、私どもが今までに積み上げてきた
を積極的にご提供し、皆様の決意実現のためにお役に立ちたいと思います。
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目指せ!優良企業へ
優良企業とは、「利益を出す企業、財務体質が良い企業、競争に勝つ企業」であり、これが実現できなければ企業は継続して生き残ることができません。
このような「数値=有形の財産」を追求されることは当然必要なことですが、
「数値」は無形の財産(=潜在能力)から生まれてきます。
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特定の技術領域に特化掘り下げていくことで、目に見えない技術・ノウハウ・知識が付く...
大企業にとっては規模が小さく効率性の問題から参入できない市場も、中小企業は永く深耕することができる。
素人のアイデアがむしろ革新につながるケースも多く見られる。素人には...


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